やっぱり心強い~♪

マイナスの感情に引っ張られて、なかなか観の転換が出来ないときに、
やっぱり助けてもらうのは、 守護霊さまです。
うーん、心強いです。
 
「我即神也」にすぐ意識を移行できれば、それで良いのだけど、
古い想いのクセのパワーって強いのです。

あ~ぅう~ わかっちゃいるけど、ネガティブな想いに引きずられる~。。。

そんな時 やっぱり頼りになるのは 守護霊さまです。
余計な想いをまずストップさせるため
ひたすらひたすら 心の中で「 守護霊さま守護霊さま・・・・」と
繰り返します。 長い祈りの言葉を付け足すと うっかり
もとの想いに引っ張れそうなので、 単純な言葉で繰り返します。

それでも上手く行かないときは 声を出して ぶつぶつと
「守護霊さま 守護霊さま」とやります。
気持ちがさっぱりするまで。
光の座への架け橋になって頂いてます。

時々 思うのは・・・・
守護霊さまは優しいと思うけど、守護神さまは厳しいんだろうな~って。
私が小さなことで あーでもない、こーでもないとモタモタしてると
守護神さまは たぶん

「ばっかやろー、いつまで同じことを ごたごたやってるんだ!!!!」
「イー加減に、シャキッとせんかー!!!!」 


ってなことを、あちらで仰っているに違いない と思います。。。(^_^;) こわっ

あたしだって けっこう一生懸命やってるよ!
肉体を持って この現象界を生きるのって大変なんだよ!
まだ消えてゆく姿を抱えてる身なんだから!

なんてー口答えしようものなら、

誰のおかげで 今生かされているつもりだ!
誰のおかげで 肉体を頂いたと思ってるのだ!
いつもどれだけ こちらから見守っているのか分からんのか!

なんて、さらに怒られたりして・・・。 (^_^;) (私の勝手な空想です、、、。)

いつもすみませんです。

我即神也 成就 人類即神也
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# by mppoe-light | 2009-04-22 22:32 | どってことない話☆

そう、これでいいのだ!

「人類即神也 を顕すためのプロセスとして、いかなる批判、非難、評価も下さず」、 

自分は神の分御霊であり、守護の神霊が常に導いてくれているのなら、
相手もまったく同じ。 相手も神の分御霊であり、守護の神霊が導いている。
その点では私達は全く同じ。 そもそも神の子という点で、みんな同じ。
みんながそれぞれ多様なプロセスで多様な体験をして進化するのだから、
そのプロセスだけを見て、「なんかちがう」と言っていても、しょうがない。

自分自身の考えを信じて受け入れると 
相手と意見が違っても混乱しなくなり、反論もしなくなってきた気がします。

今の自分をしっかり信じようと思います。 
でも一年後には今の考えは変わるかもしれません。そしたら、その時は次の新しい考えを信じます。その後も変わったら、また次の考えを信じます。

「適当だなー」 なんて言われるでしょうか?
気にしないもーん(笑)  人さまには迷惑はかけてないもん。

私は自分の人生を、人に納得させるために生きてる訳ではないのだから。
私は、私を進化させたいから生きるのです。(&世界平和のためにも)

人と意見が違って、動揺したり憤慨したら、それは自分の中の光が足りないってこと。
心がけるのは、もっと光の座に自分の意識を置くこと。 それだけ。

難しいことは分からないけど、
「我即神也、本心さんありがとう」 が、今一番いいです。
自分が中から光って内面が満たされた状態なら、なんでも赦せるし
愛せるような気がします。

そう、これでいいのだ!上手く説明は出来ないけど・・・、
果因説っていい♪

なんだか、のんきな日記になりましたが、、、
これでおわります☆☆☆
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# by mppoe-light | 2009-04-19 22:05 | 真理について思ったこと

みんなちがって、みんないい ♪

自分の持つ考えに100%確信があったら、人がそれについて反論しても
ムキになることはなく、堂々と、悠々としていられるはずです。(と思ってます。)

自分の考えに確信があれば、人にどう判断されても、少しも揺るがず
不動でいられるはず。 自分が納得しているから それでいいのだ☆ です(笑)
自分に確信がないから 相手に共感を求め、それによって
安心しているのかもしれません。

ならば
自分の考えが間違っていたら(未熟だったら)どうでしょうか。

最近思うのは、 間違っていても構わないのだ ということ。(真理を求めるプロセスであれば)
今の自分が抱く考えが今の自分の真実。 仮にそれが未熟で幼い考えで間違っていても、
私の本心は私の人生に新しい課題を用意し、私に気づきと学びを与えるチャンスを創り
修正するはずです。

すべては我即神也へ向かうプロセス。 ですから、人と自分の考えが違っていても構わない。

そもそも 無限がそのまま活動しても無限のままでは創造ができません。
無限が個々に分かれることで創造活動が始まりました。 
(と言った内容が、「神と人間」に書いてあった はずなんだけど・・・☆)

だから私達は違っていて当たり前なのかも知れません。 同じものが同じように活動しても
新しい発想、発展は望めないものです。 
五井先生は仰ってました、個性は進化してもずっと存続すると。

「みんなちがって、みんないい」    (金子みすずの詩)

つづく☆
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# by mppoe-light | 2009-04-17 23:13 | 真理について思ったこと

違っていても、いいのだ☆

自分の、物事に対する見方、考え方受け取り方が、他人と違うことに
長い間こだわっていました。疑問を感じていました。 
人と自分との違いにばかり注視する想いのクセ、っと言えばいいかもしれないけど。。。

例えば・・・
最近読んだ ハワイのポノポノですが、読んだ感想が
本を貸してくれたKさんと、また異なるのです。(笑)  
お祈りの法友なので
真理について話す機会も多いのですが、以前からあまり同調してません。(笑)
話している途中で「考えが違うな~」と感じること、しばしばです。
お互いがゆずるので、口論のようにはならないけど。
でも
心の中はすっきりしない部分が残ります。(なんでだろー???)

Kさんに限らず、自分の考えが周囲に共感してもらえないって
寂しいものですから、子供の頃、若い頃は自分の意見を理解してもらいために、
ムキになって話し始め、それでも受け入れられないと、
最後にはとうとう怒り出すこともありました。(無限なる癒し~☆)

そもそも”怒り”って弱さの裏返しです。 ありのままの現実を受け入れることが出来ない
精神的な弱さ。逃げることと同じです。

それは、自分の考えが否定され受け入れてもらえないのが
寂しくて、まだまだ独りでは不安だ~、という心の声なのかも。

つづく☆ 
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# by mppoe-light | 2009-04-16 22:45 | 真理について思ったこと

活性化する☆

松尾みどりさんのお話で、

人生の前半は自分自身を知るために、自分とぶつかる人を配置し、
後半は、自分にとって必要な部分を備えている人を配置する、
そんな人生設計をして私達の多くは誕生している・・・・

というような事を聞いたことがあります。

前半には ぶつかる人、好きになれない人を配置し、それを通して
自分を知るのだそうです。 それは身近では、親であったり、兄弟姉妹であったり だそうです。

よくぶつかる人って、自分と似てるんですよね。自分にとっては鏡のような存在です。

後半は、自分とはタイプが違って上手く理解が出来ないけど、嫌いになれない、
なんだか分からないけど気になるタイプの人・・・ちょっと不思議な人・・・
それは 生まれた子供であったり、新しく知り合った友人だったり。

そういった人は、自分がこれから取れいれた方が良い要素を持った人なのだそうです。
自分にとっては学ぶための人。

男性は30代中ごろ、女性はアラフォーが人生の前半、後半の境目になるそうです。

私はとーっくにアラフォーを越えてますが、( ̄▽ ̄;) ~☆
思い起こせば いろいろ思い当たります。

例えば 友達のいくちゃん。
祈りの会の法友です。 お祈りで繋がらなければ、たぶん友達にはならないタイプの人です。
性格も嗜好も対極に分かれる感じです。 
(今では、仲良しこよし♪♪♪です。)

でも、私とは全然違う、いくちゃんの生き方を見ていると、
自分の周りには無い、こんな生き方もあるのだな~と気づくのです。
自分の知らない世界を垣間見る・・・と言えばいいでしょうか。
良い刺激を受けます。
刺激を受けると 内側が活性化します。
これこそが みどりさんのいう学ぶための人なのかも知れません。

これから新しい自分の姿が発見できるかも、? 嬉しー♪♪♪
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# by mppoe-light | 2009-04-10 21:32 | 真理について思ったこと

すっきり☆☆☆

久しぶりに本館MELODYを更新しました。 今、粘土で、苦手な花を作っています。
花は苦手です。本を見ながら作るので、それなりの形にはなるけど、
いざアレンジとなると、これが難しい~。。。。
結局、花より人形作りの方が好きってことですね。

前回 ハワイのポノポノを読んでいることを書きました。
1/3くらい読みました。まだ少しなのではっきりしたことは書けませんが・・・、
これって因果説だ・・・と思いました。

私達は既に 我即神也 成就 人類即神也、もう過去にこだわる必要はありません。
新しい世界を創造する段階に入り、因縁因果はいわば卒業。

実は、このことが今まで ずーっとピンとこない部分でした。(T T)

説明を聞きき、法話を読めば 頭ではそれなりに理解するのだけど、
心にはストンと入らないのです。 すっきりしないのです。
それが、このポノポノの本を読み始め、因果説、果因説のことを考えているうちに
「あ、そうか」 と気づくことができました♪ 

うまく説明することが出来ませんが・・・・・

我即神也へ到達すれば、過去はすべて消えてゆく姿、なんの力もない。
我即神也までのプロセスであった過去の自分を愛し、癒し、解放する。

て、感じでしょうか。

なんだか心にストンと納まった気がします。すっきりです。
嬉しい♪
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# by mppoe-light | 2009-04-03 22:30 | どってことない話☆

ハワイのポノポノ

お祈りの会で、Kさんにまた本を貸せていただきました♪

マイケル・ニュートンの2冊目の本、
「死後の世界を知ると、人生は深く癒される」という長~い題名の本です。
一冊目の「死後の世界が教える・・・」は
もう読んでいたので、それは いくちゃんが借りることに、
私は2冊目の本を(まだ読んでいなかったので)お借りすることにしました。

それと一緒に、Kさんは 「ホ・オポノポノ」という とーっても言いにくい本も
持ってきていたので、そちらも合わせて借りることにしました。

「ホ・オポノポノ」のうわさは小耳に挟んでおりましたが・・・
しかし~言いにくい題名です。。。

ホ・ノ・・・ポ? ホーポ・ポノ??? ホオ・・・ポ・ポポ・・・????私が本を手にして、もたもた発音していると、
Kさんが見かねて 「ホーオポノポノ と言えばいい」 とアドバイス。
んが・・・、
 結局、
「ハワイのポノポノ」 と言ってます。(^.^;)

どちらを先に読もうかな。
うーん、 Kさんは ポノポノを気に入ってたみたいだけど、・・・・・
でもマイケル・ニュートンの本は時間がかかりそう・・・

ハワイのポノポノを読もうと思います♪♪♪
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# by mppoe-light | 2009-03-31 21:36 | どってことない話☆

「あるがままに・・・」を読んで その後☆

それで宗教団体に入っておられる方に「いずれ宗教は無くなるのですよ」と
言っているのですが、皆さん「そうですね」と言いながらもおやめにならないのです。
その方達は、わかっているのだけれど一人になるのが恐いのです

うーん、するどいかも~!

幸子さんのこの言葉を読んで、 
あらためて自分の心を問いただしてみることが出来ました。

祈りや印、呼吸法。 
これらは会員以外の方でも行なえます。当然です。白光の目的は個人、人類とも
真理に導き神性を顕現させることだから。

私は、将来 多くの人々が真理に目覚める時代になったら
白光も役目を終え、解散するのだと思っています。

数年前、 
富士で五井先生の写真が取り外されることに
なりましたが、、その時私は嬉しかったです。
肉体の五井先生ではなく、
五井先生の教えて下さった真理が重要なはず、なのだから。

そもそも
私達は神の存在を信じることや、もっと進んで、
本来は自分が”我即神也”であるということが、なかなか信じきれないから、
だからまず
五井先生を信じる。そして守護の神霊を信じる。
五井先生がそう仰るのだから間違いない、絶対そうなのだ!、
と、思うことで意識は五井先生を通して
常に神さまの方へ向いていることになります。
まだ未熟ながらも、五井先生を一所懸命に
想う事で神様と一体になってることになります。

私は、五井先生や守護の神霊は、真理を体得するための
導師、道標・・・だと思っています。
高い高い道標、高い高い目的地の五井先生。
今まで私も五井先生も皆さまを甘やかせていた部分があった。
それで「願望成就」などという中途半端な教えも入れてしまった。
本道は神そのものの完全円満な姿を現わすことのみ。

昌美先生の今月の富士でのお話の一部です。


我即神也、
 自分の運命は自分で創る、自分には欠けたるものはない!

これからはもっと進んで自立することが大切なのだと思います。

もう 幸子さんが言われる「一人になるのか恐いから」? というような段階ではありませんでした。
本道は、我即神也 人類即神也。神そのものの完全円満な姿を現わすことのみ。

気持ちを引き締めねば~。

世界人類が平和でありますように
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# by mppoe-light | 2009-03-23 22:36 | 真理について思ったこと

「あるがままに・・・」を読んで

どんな問題も すべては自分の想いから始まっているのだから、
自分の中の神性 <我即神也>を
受け入れることで解決出来るのだと思っています。
我即神也に達すれば、すべての葛藤は一気に手放せるはず。
(もう回り道しないで、ダイレクトに自分の神性を認めれば
いい♪)

幸子さんの本の内容を①~⑥まで書いてみましたが、
本を読んだだけで内容そのままをすぐに実行出来るのか・・・と言われれば 
それはちょっと難しい☆
人間の抱える ”神から離れた想い” は、手強いものです。。(無限なる成功!)

本を読んで頭では分かっても、心が納得しなければ人間の生き方は変わりません。
上辺だけ取り繕っても いつかは無理がきます。

ですから、幸子さんのような良い本を読んだ時ほど、 
自分には祈り、印、呼吸法があるから出来る・・・!と思い
とても嬉しくなります。
日常生活で着実に意識改革できる方法だからです。 
無限なる感謝です。

今、幸子さんの作品は、展示会で展示されたり、グッズとして販売されています。
お名前もエンジェル・サチとして多くの人に親しまれています。
でもその様子は、
「他への依存を捨て、自立の時がやってきた  もうグッズはいらない!」 とおっしゃった幸子さんの気持ちとは少々違う気がします。
幸子さんを慕う方たちは、意識改革することより幸子さんの作品に触れて
いることの方が重要なのかなぁ・・・と余計なことを思ったりします。

昔から、宗教団体ってこんな風に生まれたのかなぁ・・・ 

指導者の教える真理ではなく、その指導者に夢中になり、
さらに 師事する指導者が有名になると、それだけで自分達も
世の中から認められた気持ちになってしまう・・・??? 
なんてね。

無限なる正しさ! 無限なる進歩!
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# by mppoe-light | 2009-03-19 19:23 | 真理について思ったこと

「あるがままに生きる」から ⑥

もともと私は宗教というものが大の苦手で、育った家庭も
宗教とは無縁で、「宗教はダメ!!」という考えの両親の中で育ちました。
そんな私が五井先生の写真を見て入会を決めた白光という宗教法人。

白光という団体の目的は 個人の平安と人類の平和の実現、
個人の神性を顕現させ、人類を真理に導く活動を行なうことです。

もちろん白光以外にも世界には 意識改革・意識の次元上昇を導いている
精神指導者の方が存在します。

幸子さんの次のお話を読んでいて、
私は確認することになりました。
今の自分と白光の関係を。

他への依存を捨て、自立の時がやってきた
  もうグッズはいらない!

これからが、本番ですから。
今までの私達は、リハーサルの時代だったのです。
例えば、お芝居のリハーサルの時なら、セリフを忘れても人に聞けますよね。
ところが本番になってしまったら、一人一人自分のことで精一杯ですから、
人になんて聞けないのです。
ですから本番になってしまったら、自分にしか頼れないのですよね。
今は、そういう時代にきています。

ですからもう依存は出来ない、自立の時が遂に来たわけです。
全部自分に聞くしかありません。

「みんな一人一人の奥深くに《神》がいるんだ。一人一人が《神》なんだ」
ということに気づいたら、もう自分以外にたよる存在を求めなくなりますから、
いずれ宗教はなくなりますよね。
(略)
それで宗教団体に入っておられる方に「いずれ宗教は無くなるのですよ」と
言っているのですが、皆さん「そうですね」と言いながらもおやめにならないのです。
その方達は、わかっているのだけれど一人になるのが恐いのです。

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# by mppoe-light | 2009-03-14 21:28 | 真理について思ったこと