「天と地をつなぐ者」 から (1)

十数年ぶり・・・? いえ、20年ぶりかも
五井先生の「天と地をつなぐ者」を読みました。

五井先生の言葉が心に響きます。

本文から

「私にとって世界はすべて美しいのである。病気も、貧乏も、闘争も、すべては迷いの影であって、実際はないのであった。こうして生きている、ということだけで、ありがたくてありがたくて仕方がないのである。

“神様、ありがとうございます。ありがとうございます”こうした感謝に明け暮れている私だったのであったから、いつも明るい昂揚した様子をしていた。」

世界人類が平和でありますように

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by mppoe-light | 2016-12-01 22:09 | 真理について思ったこと