「自分を信じる」 こと

すべては完璧、欠けたるものなし、大成就 の言霊が、 最近、素直に自然に自分に向けて言えるようになりました。 
そう、神=「私」はそうなのです。 完璧で、大調和で、無限なるものすべてを創造することができる のです。 それが真の私。 私の真実。

今、完璧な姿が現象に顕れていなくても、私は私が完璧であることを認める。
私は、本当は知っているはず。
自分が神であり、人類が神であることを。
そして、すべては完璧で欠けたるものがない。そのことを理解しているはず。

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「自分を信じること」 これは昌美先生がよく法話でお話されることですが・・・。

何度も読んでも、「自分を信じること」が なんだか漠然としていて、よく理解できていませんでした。
もちろん 
自分を信じる とは、究極的に、「我即神也」 を信じて、認めること・・・なのですが。
なのに、分からなかった。 「自分が自分を信じる」ことが・・・。

なぜ分からなかったのか。
自分の神性と、現れの現実世界との繋がり、関係性・・・?が分かっていなかったからかな。 
つまり・・・自分が現実を創造しているという実感がなかったのだと思います。
だから、
自分を信じ、自分を尊ぶことが大切である と言われても
ピンとこなかった。 心に響いてこなかった。。。(>_<)

今、すべては完璧、欠けてるものなし、大成就 の言霊が、少しずつ自分のものになりつつあります。
(そんな気がします) 
すると、自分を信じる という意味が納得できるようになってきました。 

「自分を信じるとは こういうことだったのか」・・・と少し理解できるようになってきました。
まだぼんやりとしていますが、自分が現実を創造している という実感が少し湧いてきたようです。

やっぱり、言霊の力はすごい☆  
今、「すべては完璧、欠けてるものなし、大成就」 この言霊を祈りながら繰り返すと、
心に響いてくるのが心地よいです ♪

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by mppoe-light | 2014-06-11 22:33 | 真理について思ったこと