過去は認めない。

現象を根拠に 自分や相手を判断・評価しないこと。
目に入る現象が、 消えてゆく姿、と分かっていても、引っかかる、捉われる。執着する。
それは、過去を受け入れ認めてしまっている・・・ということ。
過去・輪廻転生は、自分のことを 神ではない、無力で弱いただの人間  と見誤った誤解、錯覚の自己像の世界。
我即神也を宣言する私には、過去はない。 輪廻転生はない。

相手がどんな姿を表現していようとも、 それは過去の現れ。 
どんな姿を表現していようとも、それを見て引っかかることは、(否定的な感情的になることは)
過去に執着し、過去を認めてしまっている・・ということ。

我即神也 を宣言し、人類のために印を組んでいる私が、今さら過去に振り回されるなんてっっ!!!

私は、過去は認めない。もう輪廻転生は終えます。 認めるのは 我即神也 人類即神也 のみ。

・・・・祈りながら自分と向き合っていて、こんな風に思いました。

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by mppoe-light | 2014-01-31 22:52 | 真理について思ったこと