我即神性を照らす光


相手の何を見るか。
肉眼の目が捉えた姿だけ(過去の現われ)を見るのか、
今、宇宙神から降り来る”生命”を見るのか・・・。


いかなる批判、非難、評価も下さず、
神の無限なる愛と、赦しと慈しみを与え続けていくのである。


人類への無限なる愛と赦しは、人々の中の神性を認める。「人類即神也」
それ以外は消えてゆく姿。
なぜなら 
すべては宇宙そのもの、光そのもの、真理そのもの、神の存在そのものなり。
だから、私は、祈らせて 頂いている。感謝を 捧げている


『私』は世の光。人の心の神性を照らす光である。

我即光也 人類即光也

今日、スーパーのレジ前で並んでいるお客さんを見て、人類即神也を唱えながら、
今、私の視点はどこかなぁ・・・と思い、
こんなことを考えていました。

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by mppoe-light | 2013-02-05 17:45 | 真理について思ったこと