「私」を誇りに思う

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私は本来神の分御霊で、神の子です。
宇宙神の光の一筋 「私」


すべては完璧 欠けたるものなし 大成就

これは天にいる神「私」の言葉。 常時、鳴り響き、地にいる私に向けて発せられている、と思う。
世界平和の祈りも、光明の言葉も・・・みな同じ。鳴り響いている。
その発せられた言霊を
地にいる私が “自らが自らの意識を神そのものの神意識にまで誘導” し、祈り、言霊の真理の光を自分自身に
そして人類に注ぎます。 共振共鳴。

その時、私がどのような大きな問題を抱えていようとも、私の意識が我即神也に向かった時には、現象の私とは一切関係なく、天の「私」から真理の光が地上に注がれる。



地上の現象世界の横時間の自分(過去から現在の自分)に存在価値を求めて執着するのか、
天の神「私」を信じ、自分が在ることに自信と誇りをもつのか。

「生きること」の価値を地上の私の実績に求めて執着するのか、
それとも
本来の自分は天に在り、神であり、完璧で光り輝いていることを信じて、それを誇りに生きるか。

本来 神そのものであることを信じ、自分を神として誇りに思うならば、
現象界で さまざまな問題を抱えていても、真の生き方が全うできる、と思う。



私には、天に神「私」が存在し、そこに意識を向け、祈り、印を組みことで、地上に真理の光を降ろすことができます。
今も、私は毎日薬を飲み、 体調の悪い時にはゴロゴロ~と横になったり・・・ですが、
真理の光を降ろし、地上に光を注ぐことには一切影響はない。一切関係ない。

優先すべきは 現象、形になったものではなく、意識。 
意識が先行する。 
我即神也 
すべては完璧 欠けたるものなし 大成就

と、
こんなことを思いながら、毎日 言霊、神語、祈り、印を続けおりまする~。

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by mppoe-light | 2012-09-27 21:33 | 真理について思ったこと