リハビリだっ 意識改革☆

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たぶん・・・・今この空間には、 さまざまな次元の世界が重なって同時に存在していると思ってます。 
宇宙は多層構造。意識を通して多次元世界はつながってる。 
意識がその高さに応じて、3次元、4次元・・・と多くの世界を創造している。 
世界は意識から始まっている、
 
てーことは、、、

今 3次元世界の私たちの観念は さかさまになっている。 
物質があるから世界が構築され、人間は肉体を構成する物質の力だけで生き、
肉体が生きているから、「私」という意識、心が存在する と思ってる。 
思考が真逆になってしまってる。。。。( ̄▽ ̄;)
だから、

これを元通りの思考に戻さねばならない。 物質が世界の始まりではなくて、
意識が世界の始まり。
 意識からスタートする思考回路になれば、大成就。
本来意識は神意識!だから。

でも元通りにするには、リハビリが必要だなぁ・・・ 
だって、今までの思考の仕方を逆さまにするのだから、、、

だから、
繰り返し繰り返し、倦まずたゆまず続けなければならない・・・のだっ。
めざせ意識改革・・・!なのだ☆

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 『神人たる者は、自らを神であると認めた瞬間、神のような創造者に立ち返るのである。』(2001-3)
『自らが自らを神と認めた瞬間、神と成るのです。』(白光1999-4)

『本来、祈った瞬間もうそれは成就されていると知ることです。なぜならば本来、人間の願いはすべて成就されているものだからです。』(1999-6)

『この印を組んでいる瞬間こそ、現象界より抜け出し、神の大いなる平安と祝福の中におり、宇宙神の光を今生に降ろしているのです。』(1996-7)


 因果説によると、何かを成就するには長年の努力が必要になる。まして、神に成るには無限に近い努力が要求される。ところが、果因説の世界は違う。時間的経過とか努力の積み重ねるプロセスや、艱難辛苦のプロセスは必ずしも必要ではない。
ただし、果因説を体得するまでのリハビリ期間は必要である。

 言霊で宣言する、印を組むと言うことは既に神の創造活動なのである。
それは空即是色の行為なのである。それは因縁因果の人生を手放して、本来因果を呼び込む全託の行為である。つまり、祈り印を組む者は果因説に徹することである。

 「まだまだ修行が足りない」などと言う言葉は果因説にはない。
修行の足りない自分とは別に『厳然と存在する』、尊敬に値する神そのものの自分を認めるのである。そこから、毎瞬スタートするのである。
「まだまだ」ではない、「もう既に」自分は神そのものなのである。
自分は「そもそも」神そのものなのである。

 何故、冒頭に見たように、西園寺会長は『瞬間の真理』を繰り返し説かれたのか。
『瞬間の真理』はすべて果因説なのである。
我々が真理の世界に入り、真理の世界を現象界に呼び込むのに必要なのは、
自己意識を変えさえすればいいのである。


『厳然として存在する自分自身の本心』はすでに神そのものであって、平和、調和、幸せ、健康、繁栄を成就しているのである。
必要なのはこの真理を追認することだけである。追認できない古い思考回路が邪魔をしているだけである。浄めなければならない悪因縁が邪魔をしているわけではない。果因説の思考回路に慣れないだけである。誰であろうが、自分を神と認めた瞬間、因縁因果を超えて、その人は神なのである。

   
『人類はみな自分自身のことを
    敬い 尊び 礼賛する心をもって扱うならば
    自らは自らが礼賛した通りのものとなる
    
    自らを敬い 尊び 礼賛するところに
    癒しの力は無限大に働く』       
白光誌2000-3インフィニット・ワーズ


『瞬間』の真理 から ぴたごらすさん



我々が真理の世界に入り、真理の世界を現象界に呼び込むのに必要なのは、
自己意識を変えさえすればいいのである。


私は本来神である。今、私は神そのもの。 我即神也

誰であろうが、自分を神と認めた瞬間、因縁因果を超えて、その人は神なのである

誰であろうが、 どんな自分であろうとも、いかなる自分であろうとも。
自己意識を変え、自分を神と認めた瞬間・・・「私」は因縁因果を超えて、
真理の世界を現象世界に呼び込むことが出来る。
大成就!
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by mppoe-light | 2012-04-13 21:42 | 真理について思ったこと