3日富士での唱和から

mixiピタゴラスさんが、コミュニティ[白光の言葉]に載せておられた唱和から。

『地球そのものを破壊尽くすような大震災に自らの器を捧げ、率先して人類救済を担った日本の神魂に無限なる感謝を捧げます。神魂さん有難うございます。』

『もうこれ以上地球人類に空気汚染・大気汚染・海汚染、植物や動物すべての生けとし生けるものを通して、真理に目覚めさせるようなことをしなくて結構です。これからは私たちが代わって真理を人類に伝えます。原発さん今までその働きを与えて下さって有難う。もう大丈夫です。もうこれ以上汚染しつづけないで下さい。私たちが代わりにいたします。』

『原発さん有難うございます。もうあなたの働きは終わりました。あなたの天命は完うされました。もうこれ以上人類に破壊を示さずとも、私たち神人がその代わりに人類を真理に目覚めさせます。原発さん有難うございます。』

『日本は世界平和の象徴。平和の型。神人は神霊意識を創る大天命を持ち、世界に先駆けて、日本から真の神霊復活が始まる。すべて神人に委ねられている。宇宙神・五井先生・大光明霊団、私たちは誓います。必ず地球を平和に致します。お任せください。』


以上の文言はいずれも4月3日の行事で唱和したものです。
(省略)
自分たちの天命をもっと理解すべきと感じた。
『必ず地球を平和に致します。お任せください。』


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これを読んで、自分が、平和への責任感が浅いことを発見してしまいました。
心の底から 『必ず地球を平和に致します。お任せください。』
なんて思ったことはありません。それどころか、
「自分にそんな責任が持てるんだろうか・・」と驚いたくらいです。
これが、私の欠けている部分なのかもしれません。


毎日、祈り、宣言し、神語を語り、印を組みます。

我即神也  
『私』は光から来た者、私は神そのもの、 『私』はどこであろうと、いつであろうと肉体を持ったまま神の姿を顕すばかり、『私』には過去はなく、カルマもない。
『私』は光だけですべてを描ききる、『私』が描く世界が五井先生の説かれた平和の世界。

大いなる人生の目的地へ向かうためには 「果因説&我即神也 でいいのだ!」と思っていたけど、 
我即神也=人類即神也 
人類すべてが真理に目覚めるその時に至るまで、・・・・
それも人生の目的地へのプロセス。
なぜなら、
私が神であるとき、人類も神。人類が神であるから私も神そのもの。
私と人類とは別々に分離することのない存在だから。

と、、、こんなことを考えていたら、 急に泣けてきてしまいました。
悲しいからか、嬉しいからなのか・・・??????


五井先生は講話の中で「みんなが救世主になる、そしてみんなが働く。」と言われました。

大いなる人生の目的地へ向かうためにも、自分の天命をちゃんと理解しなければ、
 と思っているところです。
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by mppoe-light | 2011-04-04 22:37 | 真理について思ったこと