精神世界の難民が・・・

<精神世界では、人類は2012年に肉体を脱いで超次元世界に移行するという間違った救いのアセンション観が未だに横行しています。・・・・・・そもそも引き金とされるフォトンベルトも存在しないのです。その間違った虚構の概念が2012年を迎えることで一気に崩れ、精神世界の難民が生まれることになるでしょう>

・・・・と、某サイトで読みました。
私自身も、 2012年について多くの人が依存していると感じてます。地球の次元上昇を、受け身で依存的に捉えている人が多い。

昌美先生は3月号のお話で、
これから2012年、2020年と世の中が変わってゆく時に、さまざまな予言が飛び交い、予知能力を発揮する人が現れ、また環境汚染や破滅の
問題も取り沙汰されるであろう。
と書かれています。
2012年になり間違った次元上昇の概念が壊れると、本物と偽者が分かれる時代が始まりそうです。

そのような世界にあって、神人たちは自分自身の姿を通して究極の真理を示すのである。神人たちが自分自身をコントロールし、自分自身が完璧に神とつながって
「光なのだ、すべては一つなのだ、すべては破壊されることなく、神様の中に包まれて生かされているのだ」ということを実感し、
それぞれが神人としての輝かしい生き方を示すことによって、世の中が自然に変わってゆくのである。
我即神也 人類即神也
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by mppoe-light | 2010-03-08 23:45 | 真理について思ったこと