「あるがままに生きる」から①

今月の由佳先生のお話から

「私たちを待っていた次のステップ(段階)は、”自らが
真理を現して生きることにより、今度は自らの未来を自ら掴み、
現していく”ということでした。
神なる姿を今生で現していくには、神である自分の生命を、概念で
知るだけではなく、限りなくこの世で現しつづける道を進んでいくことが
必要です。 もちろん、何を求めるのか、どのような未来を現していくのかは、
千差万別であります。」


光明思想はもちろんだけど、私の生き方としては
どんな風に神を現していけばいいかな・・・、
五井先生の講和CD をまた聞いてみようかな と思ってましたら、
ふと、足立幸子さんの本、「あるがままに生きる」を思い出しました。

足立幸子さんのことは、このブログでも何度か書いています。
 現在 幸子さんは、地球でのスタディを終えて、ご自分の星(プレアデス星団のタイゲタ星)へ
戻られ、そこで男性の科学者として大きな仕事をなさっているそうです。
お兄さんは 形態波動研究の足立育郎さんです。

本の中で、”波動をあげる3つの条件” という部分が目に留まったので
そのことについて少し書いてみようかなーと思います。
私たち祈りのメンバーは 祈り・印・呼吸法があるけれど、
幸子さんの本を読んでると、日常生活の中で波動を上げることが
楽しく、愉快な気持ちにもなってきます。

幸子さんのアドバイスに祈り・印をプラスすればもっと楽しくなるかも♪ 
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by mppoe-light | 2009-02-27 21:52 | 真理について思ったこと